2026-06-23 - 2026-06-29¶
読んだ記事
- Amazon Aurora のコスト最適化 | AWS データベースブログ
- Aurora ServerlessとAutoScalingの使い分けができると強いよなー
- コスト最優先のときには逆にServerlessは選びづらかったりする
- スパイクがある前提で、下限が低いときはServerlessが効く
- I/O周りとか、RDSプロキシ周りは弱いなー
- AuroraからBigQueryへのZeroETLとかネイティブででねーかなー
- インスタンスサイズを「上げた」のに、Auroraのコストが「下がった」話 - Timee Product Team Blog
- コレは超面白かった
- コスト削減目的の施策じゃないのにコストが下がったのがおもしろポイント
- Aurora ServerlessとAutoScalingの使い分けができると強いよなー
- AI以後の受託システム開発はどうなっていくのか(2026年6月版)
- 発注側がAI使って内製すればいいじゃん、はそれはそうなんだけど、おそらく不安は残るので、そこをフォローするために受託開発は残るのかな、という印象
- 受注は減ってる、という話なので内製は進んでいるのかもしれないし、作ったものの面倒が見られなくて運用保守を外注することがこれから増えるのかもしれない
- 発注側がAI使って内製すればいいじゃん、はそれはそうなんだけど、おそらく不安は残るので、そこをフォローするために受託開発は残るのかな、という印象
- Obsidian(Markdown) よりも快適に書く: vscode-scb で Cosense 記法
- 同じようなことを考えてる人がいっぱいいて面白い
- helpfeel/cosense-cli: Cosenseのページを読み・調べ・編集する為のCLIとAgent Skillのリリースリポジトリ
- んー、AgentからじゃなくてHumanが使いたい
- GitHub、AIによる雑なプルリクエストを抑制へ。ユーザー当たりのプルリクエスト数の上限を設定できる新機能導入 - Publickey
- 今後はこれがデフォルトになっていくのかしらん
- Amazon ECS がより高速なサービス自動スケーリングのための新しい高解像度メトリクスを導入 | Amazon Web Services ブログ
- 高速スケーリング嬉しい
- AIのモデル崩壊と多様性 - ジョイジョイジョイ
- AI臭さ、今後のモデルで改善するのかなー?
- dockerfile-pin: DockerfileやComposeのイメージをSHA256でピン留めするCLIツールを作った | Web Scratch
- pinactのDockerfile版、便利
- Databricksが発表したOLAP×OLTP両刀⚔️の次世代DBアーキテクチャ「LTAP」を深堀る!
- おもしろDBアーキテクチャ
- 書き込み時のトランザクションだったり、DDLの変更後の読み取りだったりで不整合が出ないのか気になるところ
- 10年ものの請求・受注基盤という「大きな泥団子」を、作った本人がドメイン駆動設計(DDD)で壊している話|Tsubasa Tsuchiya
- 長く一つのシステムに関わる醍醐味よね
- 守るべきはIT資産ではなく事業プロセス – IPA・青山氏が語る「事業を止めない」セキュリティ | TECH+(テックプラス)
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国内では、台風の接近が予報されると、鉄道などが計画運休や短縮運転に切り替える対応が一般的になった。これと同じ考え方を、サイバーセキュリティにも応用できるのではないか。具体的には、サイバー攻撃の予兆やインテリジェンスを得た段階で、被害が出る前に運転モードを切り替えるのだ。この考え方を、同氏は「CCO(Cyber Conservative Operation)」、日本語で「警戒運転」と紹介した。
- 天気予報のように、セキュリティも予報ができればいいのかもしれない
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- Actions steps can now be run in parallel - GitHub Changelog
- まだ嬉しさがわからない
- AIにPull RequestのApprove権限を与えて数ヶ月、どのような効果があったか - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ
- Humanが読まずにApproveするPRがあるのはまだ怖いけど、そこのアクセルを踏んでる事例公開は尊いなー
- 公開書簡 | アクリテス
- OSSを守る宣言
- We're moving continuous integration back to developer machines
- CIをローカルで、っていうDHHのいつもの極論
- なぜリモートCIが必要なのか、OSSにはより必要だと思うんだけど...
- Claude CodeのスキルでSLO対応を自動化したらめちゃくちゃ楽になった - Uzabase for Engineers
- SLOをメトリクスで測れるようにするところも、その後の改善もAIがあれば助かるよなー
- 「コードレビューは人間がやるべき」 という、最後の幻想
- コードレビューはバグを発見する仕組みではないと思うがなぁ...
- まぁ、最後の砦になりがちはそう
- 「電話鳴り止まない」AI予約サービス「オートリザーブ」に飲食店困惑 “勝手に”公式マーク表示も 専門家「AIうまく機能していない」(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース
- ひどい
- AIで内製した自治体システムの、これからの課題|memuro-DX-oss
- 内製したのは良いし、内省したシステムを使うのも良い
- けど、属人性が高くて継続性が低いのは悩ましいな...
- メモリダンプの模様とはどのようなものなのか(実践編)
- 模様を眺めて何となく分かるのはすげぇなー
- DuckDBの内部構造:DuckDBが高速な理由とは? | Greybeam
- むずいけど面白い
- MacのFinderで今開いているディレクトリをGhosttyで開く
- Raycastに移植して便利に使っているところ
- 2026-03-10 - 2026-03-16 のneovimでAIエージェント用のプロンプト書くやつの応用
読んだ本
#!/usr/bin/env bash # Required parameters: # @raycast.schemaVersion 1 # @raycast.title Open Ghostty # @raycast.mode silent # Optional parameters: # @raycast.icon 🤖 # @raycast.packageName Open Ghostty set -euo pipefail osascript \ -e 'tell application "Finder" to set cwd to POSIX path of (target of front window as alias)' \ -e 'tell application "Ghostty"' \ -e 'activate' \ -e 'set conf to new surface configuration' \ -e 'set initial working directory of conf to cwd' \ -e 'new window with configuration conf' \ -e 'end tell'
書いた
その他
- 全社のセキュリティ向上施策に関わることになったんだけど、日々聞いたことのない略語がやり取りされる
- SAST、DASTは最近覚えた
- まぁ、基本的にカタチがないものを扱うわけなので複雑な語になるのは当然だよなー
- Apple containerを試してみる
- Apple container で docker compose を動かす
- まだちょっと分かりづらいのと、
containerってコマンドが打ちづらいなー
XPosts
- 2026/6/26 14:20:37 https://x.com/What_R/status/2070376664950026354
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履歴テーブルが欲しいとき、parquetなりでs3に置けたら安いと思うのよな
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テーブル定義が変更になった時に困ることはあるだろうけど、RDBの中には持ちたくないし
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2026/6/23 12:18:35 https://x.com/What_R/status/2069258793196871723
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2026-06-16 - 2026-06-22 - watarukura