2025-01-28 - 2025-02-03¶
読んだ記事
- プロダクト開発、インフラ、コーポレート、そしてAIとの共通言語としての Terraform / Terraform as a Common Language for Product Development, Infrastructure, Corporate Engineering, and AI - Speaker Deck
- コーポレートエンジニアリングにもterraform、という話
- SmartHRから取得した人事情報からAWS SSO用のファイルを生成するところ、いい工夫
- Clineを利用した開発が超快適なので、使っている.clinerulesを解説します
- Cline、よさそう
- 2025年版 DynamoDBを本格的に使いたい開発者のためのDynamoDB利用ガイド - KAKEHASHI Tech Blog
- いいまとめ
- 今使うならオンデマンドモードよね
- 人間のためのリーダブルSQL
- CTEで分割統治、ようやく使い勝手がわかってきた
- BigQueryならテストも書けるんだけどなー
- CTEで分割統治、ようやく使い勝手がわかってきた
- 攻撃者の視点で社内リソースはどう見えるのかを ASMで実現する - Speaker Deck
- サブドメインテイクオーバー対策、参考になる
- 話題の中国AI企業「DeepSeek」の創設者兼CEOであるLiang Wenfengへのインタビューからイノベーションの秘訣を探る - GIGAZINE
- 同じことを日本で考えてる人たちがいるんだろうなー
- 🚀 My 2025 Stack: A Modern and Optimized Setup | by Alexandre Lebailly | Jan, 2025 | Medium
- 海の向こうのPHPerさんのモダンなスタック
- Linuxで開発するのはいいなぁ
- AWS の Aurora のバックアップコストについて | BLOG - DeNA Engineering
- おもしろコストだ
- ペネトレーションテストはどこまでやればいい? | LAC WATCH
- ペネトレーションテストと脆弱性診断の使い分けみたいな話、難しいんよな...
- 脆弱性診断は定期的に、ペネトレーションテストは特に心配なときに、というイメージはある
- 最近、OWASP ZAPを触ってるので脆弱性診断は多分自前でできる
- ペネトレーションテストも自前で、ってなるとかなり難しい...
- IPA、「情報セキュリティ10大脅威 2025」発表。組織の脅威に「地政学的リスクに起因するサイバー攻撃」が初選出 - INTERNET Watch
- ランサムウェア、地政学リスクなー...
- terraformのRedash providerを書いた - so what
- terraform-provider-redash、一番活発そうなのはこの方の作ったもの
- ユーザ管理をこれでできるのは嬉しいな
- SSO/SAMLを設定した方がいいのはそうなんだけど、諸事情あって外部のユーザを登録したいときはあるので...
- ソフトウェア開発の “見積り” と “計画” を混同するから話が噛み合わない|mtx2s
- あるある
- 3602次元の次世代暗号を解読、耐量子暗号の米国標準最終候補である3方式の安全性検証を完了 | KDDI News Room
- post-quantumに耐えうる暗号強度...、むずい
- RSAはまだ理解が及ぶけどなぁ
- vim-jpラジオのEmacs回に出演しました
- Emacs、挫折した組だからなぁ...
- Vimは1ヶ月くらいがんばったら慣れた
- BigQueryのアンチパターン認識ツールで独自のSQLリンターを開発しました - ZOZO TECH BLOG
- これ、CLIで使いたいんだけどどうにかならないかな?
- バックエンド出身エンジニアがReact/Next.jsに入門してみた話
- 地道な努力の跡
- ソフトウェアエンジニアやめました - プログラマのはしくれダイアリー
- 考えることはある
- すべてのコードがAIによって書かれる時代になってもエンジニアは必要だと思っているけど、役割も組織規模も変わるはず
- ビル・ゲイツの回顧録『ソースコード』が2月に出版、その中身は?(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース
- 買うか
- 「プログラマとCLINE - これはパンドラの箱なのか」を観た - laiso
- 動画は見た
- どっちかというと聞いた、に近いけど
- 動画は見た
- "仕事のできるエンジニアしかいらない"という怖い世界|福原たまねぎ
- 組織パターンの「託児所」から観た、職人と初心者で構成されたペアやモブで発生する緊張関係|iepyon
- 託児所パターンが必要だったんじゃないか?
- チーム全体の進捗が遅れるのは確かに良くない
- 組織パターンの「託児所」から観た、職人と初心者で構成されたペアやモブで発生する緊張関係|iepyon
- Amazon Q Developer agent now runs builds and tests to validate generated code in real time - AWS
- AWS managed Devin?
- 【本編】スクリプト言語と GitHub Actions で GitHub Wiki に秩序をもたらそう! Vol.1 -泥臭い手作業編- - スタディサプリ Product Team Blog
- 続編に期待
- 共用スニペット置き場としてGitHub Wikiを使うのはおもしろい
- アップデート 全 AWS サービスが送信するイベント一式を確認できる EventBridge ドキュメント「AWS Events Reference」が登場したので確認してみた | DevelopersIO
- これは嬉しい
- Goのプラクティスまとめ: error handling
- ざっとしか読めてないけど、大事そう
- 日頃、GoはCLIくらいでしか使わないので気軽にpanicさせておりこの辺の知見が足りない
- GoアプリのCI/CDを4倍高速化した汎用的手法まとめ【txdb】
- go-txdb、いいじゃない
- Lavavelのテスト高速化で似たような事をやっていたはず
- go-txdb、いいじゃない
- DeepSeekがやっていると噂の蒸留というやつを、ローカルLLMで今すぐやってみる 前編
出力フォーマットには厳密に従ってください。出力フォーマットにない余計な出力は絶対に含めないようにしてください。っていうプロンプト、いいな
- フロントエンド × Lambda × S3/EFS を使ったDB構成パターン比較 - APC 技術ブログ
- SQLite + GCS + CloudRunはできるけど、SQLite + S3 + Lambdaだとちょっと面倒なのが面白ポイント
読んだ本
- ソフトウェア開発現場の「失敗」集めてみた。 42の失敗事例で学ぶチーム開発のうまい進めかた(出石 聡史)|翔泳社の本
- ハードウェア込みのソフトウェア開発、マジで大変そう...
- パッケージ屋さんも似たような悩みがありそう
- web屋は更新が楽だけど、その分ずっとつきっきりよね
- 塩漬けにできない
書いた
- [watarukura/fullstack-web-dev-study](https://github.com/watarukura/fullstack-web-dev-study)
- frontendの人たち、useState()の挙動が理解できてすごい
- いつレンダリングされて、みたいなの脳内にモデルが全くできないぞ...
- [useState – React](https://ja.react.dev/reference/react/useState) 公式はこれか
- 日本語化されててすごい
その他
- radiko再開
- 何度目かの再開
- でも、聴いてるのは「深夜の馬鹿力」で共通
- 課金しないと過去分が聴けないのがなー
- 積みPodcastが切れがちなので
- 転職活動終わり
- 2ヶ月くらいかかった
- カジュアル面談だけ活動開始前に受けていて、採用選考に進む連絡を入れた、みたいなところも何社かある
- 年末年始を挟むとどうしてもスケジュールが伸びがち
- 先に退職を伝えて、退職日が決まってから転職活動をした
- 納得して始めたことではあるけど、なかなか転職が決まらずに焦る期間があり精神的には負担だった
- 睡眠に影響があると精神に来てると感じる
- 納得して始めたことではあるけど、なかなか転職が決まらずに焦る期間があり精神的には負担だった
- 2月中は無職、3/1から次の職場です
- 1ヶ月のために国民年金と国保に切り替えないといけないのでめんどいがしゃーなし
- 2/1, 2が土日なので市役所が受け付けてくれないし...
- 無職になる
- 3/1, 2も土日なので出戻りの申請でまた同じことをしないとだ
- 1ヶ月のために国民年金と国保に切り替えないといけないのでめんどいがしゃーなし
- 性格上、並列度をそれほど上げられないので効率が悪い
- 基本的に職場のGoogleカレンダーで予定を管理しているため、プライベートの予定として登録し、忘れずに通知させる必要がある
- コーディング試験があった会社は⅓くらい
- 久々にコーディング試験受けて楽しかった
- DenoとRustを書いた
- 面接で落ちて凹む
- 「個人で手を動かして解決した事例を話してください」みたいなことを言われて、基本的にチームで分担して進める方針にしてたのでなかなか丁度よい事例が思いつかなかった...
- とはいえ、傍からは手を動かさずに調整だけしてる人に見えるんだなー、という感触を得られた
- 自己認識との乖離があれば、うまくいかないのは当然ではある
- 面接の最中に「あー、もう落ちたな」みたいな空気になるのは本当に辛い
- 自分も採用側で面接してたので、時期や状況、カルチャーとのマッチングによる、ってのはわかってはいるんだけど
- 「個人で手を動かして解決した事例を話してください」みたいなことを言われて、基本的にチームで分担して進める方針にしてたのでなかなか丁度よい事例が思いつかなかった...
- Twitter(現X)のDMで声をかけられる、という経験をした
- びっくりするけど、フォローしてる人や元同僚だったりなので声がかかると嬉しい
- 年齢と経験と希望職種と希望年収とかを考えると段々転職は難しくなるんだなーという実感
- お金は欲しいし社会の役に立ちたいし
- 背伸びをしながら働いているけど、成長が止まったらいよいよ詰むんだな、と怖くなった
- 直近1年くらいのことだけど、業務委託で働く経験ができたのは良かったかもしれない
- いざいざとなったらWordPressおじさん業で稼げないかな...
- 次があるとしたら、そのときはちゃんと準備をしよう
- 志望動機や、苦労話はディティールも相応に大事なので、思い出しておく
- リファラルも使う
- 話題に困らないくらい活躍したいものだなぁ...
- まぁ、「次」はなるべく先になる方がいい
- 2ヶ月くらいかかった